
マネーフォワードクラウド会計が口コミで話題の理由
インストール型会計ソフトから乗り換え、農業経営に集中できる環境に。
クラウドソフト導入で、帳簿作成にかかっていた時間を月20時間削減。
バックオフィスの一元化で経営状況の把握が可能に、
どんぶり勘定から脱却など。
【ユーザー満足度93%】
2018年3月度のユーザーアンケートによると、93%のお客様が引き続きマネーフォワード クラウドを利用したいと回答しました。
※ユーザーアンケートより(2018年3月実施)
【全ての機能を利用できるトライアル期間】
マネーフォワード クラウドは、
ご登録後1ヶ月間全ての機能をご利用することができる トライアル期間を設けております。
ぜひご利用ください。
マネーフォワードクラウド会計で経営力を上げた!
南部鉄器職人の田山 貴紘氏(タヤマスタジオ株式会社 代表取締役)のコメントです。
経営で割かれてい他膨大な時間を、
マネーフォワードクラウド会計を使うことで、
時間ロスを解消!し、
製品製造に時間を捻出!!
課題が山積する伝統産業が “変わるべきもの”
南部鉄器をはじめ日本の伝統工芸には課題が山積しています。
ものづくりだけでなく非効率な業務を改善し、
経営を見直す必要があるのです。
単純に売上をアップするには、
製造にかける時間を確保し生産量を増やさないといけません。
毎月の事務作業に2、3日取られるだけでも大きな売上のロスになります。
でもITツールを使って業務フローを刷新すれば、このロスをなくせるかもしれません。
こういった工夫ひとつで生産量や売上、経営力を上げられたのです。
マネーフォーワードクラウド会計詳細はコチラマネーフォワードクラウド会計で経営力を上げた!(続き)
マネーフォワードは、「事務職員を1人雇っているみたい」
当時は別の会計ソフトを使っていましたが、
まさに1か月のうち数日を経理処理に費やしていました。
帳票を並べて、ソフトに伝票を入力して、
本を参考にそれっぽく仕訳を登録しても、
間違えてやり直しての繰り返しです(笑)。
会計事務所に紹介されたマネーフォーワードクラウド会計を使い始めることになったんですけど、
初めてでも直感的に使えましたね。
とくに気に入ったのは自動仕訳ルールで、
一度勘定科目を設定すれば次から同様の収支は自動で仕訳を提案してくれるので時短につながりました。
事務職員を1人雇っているくらいのパフォーマンスをしてくれるので、
時間や雇用のコストを考えても優秀ですね。
月額数千円で使えるサービスで、何十万円の鉄瓶を作る時間が捻出できたわけですから、
経営には大きなプラスとなりました。
僕ら世代の改革で、伝統産業はもっと面白くなる
僕たちは鉄器の製造のほか、
中国をはじめとした海外への販売や、
ショップを併設したカフェ経営も手掛けています。
3つの事業の財務状況も、
マネーフォワード クラウド会計で部門ごとに把握できるのはいいですよね。
また、
キャッシュフローや収益、費用などを自動集計してくれるレポート機能を活用すると、
管理会計の分析もできます。
少数精鋭の組織ですから、
短時間で労力をかけずこういったデータを見られるのは、
経営方針を考える上でかなり役立っていますね。



